「ホームページなんかで本当に集客できるの?」
とお思いの方、いらっしゃいませんか?
どの集客方法を選ぶべきか、迷われている方も多いのではないでしょうか。
リフォーム会社の主な集客方法には、チラシ、相見積りポータルサイト、ホームページがあります。
それぞれの特徴や費用対効果の違いを分かりやすく解説しますので、ぜひ最後までご覧ください!
リフォーム集客の最適解とは?HP・チラシ・ポータル徹底解説

チラシとホームページはどちらが効果的?

チラシとホームページを比べると、コストパフォーマンスで言えば間違いなくホームページです。
チラシのコスト:
1回10~20万円→永続的に追加
ホームページのコスト:
1回150~300万円→以降、追加なし
問い合わせの獲得はどれくらいできるでしょうか。
ホームページは、月10件として1年で120件。
チラシはというと、毎月20万円(年間240万円)かけて、ホームページと同様の年間120件の問い合わせを獲得できるケースは多くありません。毎月20万円かけてだと問い合わせはきて月5件くらいと伺います。
2年間を比べた際に、チラシでは480万円で120件の問い合わせ。一方、ホームページは200万円で240件の問い合わせが獲得できます。
費用対効果の面では、ホームページの方が優れているケースが多いといえます。

実際に、ホームページを制作し運用している会社様の中には、毎月10~20件の問合せを獲得しているお客様は、大体Web広告なし、ホームページ更新は自社で行っていただいている場合も多く、ホームページを制作した初期費用しか掛かっていないのです。
横浜のお客様の例|HP制作後の反響が2倍に!

横浜のお客様の例では、ホームページ制作後、これまでと同じ部数のチラシを配っていたら、反響が2倍になったそうです。それは、今まではチラシからホームページを見て、問合せまで至らなかったお客様が多くいたということ。
ホームページを整えることで、チラシからホームページまで訪れたお客様に安心してお問い合わせいただけるのです。
チラシとホームページは、どちらもできれば理想的です。
ただ、「最初はどちらに力を入れるべきですか?」とご相談いただくことも多いですが、費用対効果を考えると、まずはホームページに力を入れるのがおすすめです。
相見積りポータルサイトとの違い
相見積りポータルサイトは受注額の10~20%がマージンで取られます。さらに見積りを出すためにも1~2万円かかる、成約できたらまた取られるということもあります。
リフォームの利益率は30~40%と言われていますが、そこからマージンでさらに10%持っていかれることになるのです。


周りの業者さんからホームページあるけど問合せきたことないよなどと聞いたり、管理が面倒くさそうと思われるかもしれませんが、Leadの実績では、月10~20件の反響は期待できます!
地方エリアは地域No.1になりやすい!
地方だから、人口少ないから、ホームページを作っても・・・と心配されるお客様もいます。しかし、地方であればあるほど、競合が少ないわけなので、都市部に比べて一人勝ちできる可能性が高いのです。
田舎ではスマホで調べたりしないと心配される方も多いのですが、何か新しいことを探す際にはネットで探すということが、エリアも年齢も関係なく行われています。

Leadでは都市部の横浜、埼玉、名古屋などでも実際に反響まで出していますので、地方エリアであればなおさら、競合がいない分、しっかりしたホームページを設けることで、圧倒的有利に反響を獲得できます。
リフォーム業の集客でお悩みの際はLeadへご相談を!

Leadでは、リフォーム業の会社様に特化したホームページ制作をしております。
都市部・地方にかかわらず、ホームページ制作で終わりではなく、その後の反響まで出した実績があります。
リフォーム集客では、チラシやポータルサイトも有効ですが、長期的に安定した反響を得るためにはホームページの活用が欠かせません。自社の強みや施工事例をしっかり伝えられる点が、大きな差につながります。
「ホームページがあるのに反響はない」
「チラシも出しているのに思ったほどの問い合わせが来ない」
など、お困りの方はLeadへご相談ください。ご相談・お見積りは無料ですので、リフォーム集客でお悩みの方はお気軽にお問い合わせください。




